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品種マカジキ科 品目クロカジキ
水揚時期7月~8月

500kgほどになる大型魚です。突き漁、引き縄などで漁獲されます。脂がなく淡白な赤身で、粕漬けや味噌漬けなどにも加工されています。

品種マカジキ科 品目バショウカジキ
水揚時期7月~8月

全長3.3mになり、釣り人気が高いです。ワタと言われる内臓や胃、胆のほうが身よりも人気があり、ゆでたり煮たりして食べると美味しいです。

品種マカジキ科 品目マカジキ
水揚時期7月~8月

魚体に水色の縦模様が入り、細長く伸びた上アゴに槍のような尖った口をしています。脂のある赤身はバターとの相性がよく、ステーキなどに向いています。

品種メカジキ科 品目メカジキ
水揚時期7月~8月

鱗や腹ビレがないのが特徴で、体長はカジキ類の中でも最大級です。はえ縄、流し網などで漁獲されます。照り焼きやフライなどによくあいます。

品種ムツ科 品目クロムツ
水揚時期1月~12月

ムツよりも味が良いといわれる超高級魚。濃厚な旨みと、脂からの甘みも強いので、刺身はもちろん、アラの出汁も使った鍋は絶品。

品種ムツ科 品目ムツ
水揚時期1月~12月

小さくても旨味脂がのっていて、刺身、塩焼き、煮つけ、ムニエルなど料理を選ばず好まれます。2月から晩春まで御前崎で水揚げされる全長5〜6センチの子ムツは、関東煮にされ、とても脂が乗って美味しいです。成魚は50センチ程になる人気の高級魚です。

品種ホタルジャコ科 品目アカムツ
水揚時期1月~12月

日本海沿岸ではノドクロと呼ばれている。口の中でとろけるようなので「白身のトロ」とも評され、御前崎沖では高級魚として釣り人にも人気が高い。

品種ホタルジャコ科 品目オオメハタ
水揚時期1月~12月

一般的にはシロムツやギンムツとも呼ばれ、銀灰色で目が大きいのが特徴。塩焼きは絶品で、小型のものは天ぷらにしても美味です。

品種ヒラメ科 品目ヒラメ
水揚時期9月~5月

白身の代表的な魚で、寒くなる晩秋から初春が脂が乗って身が締まる美味しい時期です。30センチ程度の小型ものは「そげ」といわれます。

品種ホウボウ科 品目ホウボウ
水揚時期9月~5月

胸のひれが羽のように大きく、これを脚のように動かして海底を歩く事でも知られています。旨みがあり、煮ても焼いても生でも美味と人気の魚です。